ネットワークビジネスは不労所得なのか

046015
不労所得とは、簡単に言うと働かずに収入を得ることを言います。しかし、最初はしっかり働いて労働収入になります。それが、時間の経過とともに不労所得になっていきます。
作家さんの印税も、最初は本の原稿を書きその本が売れて印税が発生します。
不労所得とは利子・配当・不動産などで、働かずに得る所得となります。
親からの遺産を運用しての不動産の賃貸収入などは完全不労所得になると思います。

不労所得

●株式の配当
●預金の利息、貯金の利子
●不動産の賃料収入
●アフィリエイト
●各種印税
●宝くじ
●年金・恩給
●不動産の賃料収入
●雇用保険・失業保険

などが挙げられます。まだほかにもあると思います。

■アフィリエイトとは

ホームページやブログを運営している人と企業が提携し、商品やサービスなどを宣伝して、そのホームページやメールマガジンに広告を張り付けて、商品が売れれば報酬をもらうというもの。

■アフィリエイトのメリットとは

手軽に簡単にほとんどお金をかけずに始めることができることです。高額収入はかなり苦労すると思いますが、月に数千円ほどなら、きちんとやり方を学んで実践すれば可能です。

私はサラリーマンをしながら、副業でインターネットを活用して収入源を増やしています。

サラリーマンは労働収入で、病気などで仕事を休むと収入はなくなります。正社員の場合は、有給休暇、健康保険からは傷病手当などもらえますが100%もらえるわけではありません。

パートやアルバイト 派遣社員になると正社員のようにはいかないと思います。私が不労所得に興味を持ったのは、病気で長期入院をしたのがきっかけです。

その当時正社員でしたが、収入は減り不安の日々を過ごしました。

その時初めて収入源は複数あったほうがいいそして、不労所得になる収入源が欲しいと思いがネットワークビジネスを始めるきっかけとなりました。

月に5万円でも不労収入があると生活に余裕ができるのではないでしょうか?もし、けがや病気で働けなくなっても不労収入が少しでもあると心に余裕ができます。私の経験から思うのですが…

ネットワークビジネスは不労所得なのか

ネットワークビジネスは、最初の頃はしっかり働いて労働収入になります。
毎日、同じことの繰り返しで、断られるのが仕事ですが、これを続けられる人が不労所得を手にすることができるのです。
どんな事でも同じだと思いますが、他人と同じことをしていては普通で終わってしまいます。

不労所得を目指すのなら、壁にぶつかることはあると思いますが、人には越えられない壁はやってこないと言いますから
自分のことを振り返ると何度か「もうだめだ」と思ったことがありましたが、なんとか乗り越えて今があります。

ネットワークビジネスの活動のほかにもせどり・アフリィエイトなど本業の合間を使って副収入を増やす活動をしています。
苦情・被害苦情のうわさ 噂話を出さないでネットワークビジネスで収入源を増やしましょう

スポンサードリンク